Pj MemsONE

2016年3月29日 (火)

MemsONE実習講座の開催報告

 平成27年度のMemsONE実習講座(MemsONEのGUI操作や解析手順を学習するもの)は、無料で不定期に開催する計画で実施しています。


 本MemsONE実習講座の第3回を平成28年3月29日(火)13:00~17:30に当センター7階テクノサロンにおいて開催しました。

今回の参加者は、同一企業の技術者3名で、参加目的はシミュレータ導入を検討するためと聞いています。目的に合致すれば導入の可能性もあり期待できます。

 

 平成28年度も無料で不定期に開催しますので、ご希望の方は「みずほ情報総研株式会社」にお問合せください。

 連絡先は下記URLでご確認ください。

 講習会案内 http://mmc.la.coocan.jp/mems-one/hiroba/seminar_info/


| | コメント (0)

2015年1月26日 (月)

第7回MemsONE技術交流会を開催しました!

 第7回MemsONE技術交流会を1月26日(月)に下記の要領で開催しました。本会はMemsONEの普及とユーザ様への支援を目的に毎年度1回開催しており、今回が7回目となりました。今回の基調講演では、基本に返ってシミュレータの一手法である有限要素法(FEM)の概論・特徴について1件、MemsONEの活用事例について3件の講演を行いました。各講演共、非常に興味のある内容で、参加者から好評を得ました。参加者数は前回と同じ26名(関係者を含む)でした。


 尚、本講演の予稿集は5月頃にホームページで公開しますので、ご覧ください。

 

<<開催要領>>

◆開催日時: 平成 27年 1月 26日(月)14:50-17:20-懇親会

◆開催場所: (一財)マイクロマシンセンター 新テクノサロン A,B,C

       東京都千代田区神田佐久間河岸67 MBR99ビル7階

◆講演題目: 基調講演 「有限要素法の概論と特徴」

        京都大学 大学院工学研究科 マイクロエンジニアリング専攻

        教授 小寺 秀俊 様

       事例紹介Ⅰ「弾性解析によるout of plane変位機構

             の検討」

        東京農工大学 大学院工学研究院 先端機械システム部門

        教授 安藤 泰久 様

       事例紹介Ⅱ「高出力半導体レーザの高放熱構造化のための

             熱伝導解析事例の紹介」

        東京大学 大学院工学系研究科精密工学専攻 日暮研究室

        修士1年 奥村 拳 様

       事例紹介Ⅲ「圧電解析におけるMemsONEの活用」

        東京工芸大学 大学院工学研究科 電子情報工学専攻

        博士前期(修士)1年 足立 丈宗 様

 ◆参加費用: 講演・懇親会とも無料

 

講演会の詳細は、

 MemsONEひろば:http://www.mmc.or.jp/mems-one/ の「技術交流会案内」をご覧ください。

              <講演風景>

P1260064

| | コメント (0)

2014年11月10日 (月)

MemsONE実習講座の開催報告

 今年度のMemsONE実習講座(MemsONEのGUI操作や解析手順を学習するもの)は、参加者がタイムリーに受講できるように回数を増やして対応しています。また、基本操作コースは必須科目に位置付け、無料で受講できるものとしました。

 10月の実習講座は、第5回基本操作コース(10月9日)と第3回解析コース(10月28日)の2コースを開催しました。第3回解析コースでは、定員となる3名の参加があり、受講後のアンケートでは、きめ細かな指導で良く理解できたとの評価を得ました。

 今後の関東での実習講座は、残すところ第6回基本操作コース(11月13日)と第4回解析コース(12月4日)の各1回のみとなりました。この2コースが終了しますと、来年6月まで開催致しませんので、受講されていない方は是非ご参加ください。

 受講を希望される方は下記URLからお申込みください。

 講習会案内 http://mmc.la.coocan.jp/mems-one/hiroba/seminar_info/

| | コメント (0)

2014年7月17日 (木)

MemsONE実習講座の開催報告

 平成26年度のMemsONE実習講座(MemsONEのGUI操作や解析手順を学習するもの)は回数を増やして対応しています。特に基本操作コースは必須科目であるため、昨年度の2倍の6回開催すると共に、無料で受講可能としました。

 第1回基本操作コース(6月12日)、第2回基本操作コース(7月10日)には各2名の参加がありました。参加者は企業の方が多く、導入者や導入を検討中の方々でした。受講者のアンケートでは、「良く理解できた」、「大いに役立った」との回答を得、講座の効果に満足しています。

 第1回解析コース(6月26日)は、残念ながらお申込みがなく中止しました。

 今後の実習講座の予定を下記URLでご確認の上、受講されていない方は是非ご参加ください。

 講習会案内 http://mmc.la.coocan.jp/mems-one/hiroba/seminar_info/


<普及促進部 水津美晴>

| | コメント (0)

2014年7月 1日 (火)

MemsONEに係る講習会のご案内

 平成26年度のMemsONEに係る講習会のご案内を致します。

今年度の実習講座は開催回数を増やすと共に、使用上で必須となる「基本操作」は無料で受講可能としました。まだ受講されていない方は、是非ご参加ください。なお、PCの持参は不要です。

 

①実習講座

 MemsONEのGUI操作や解析手順を学習するものです。

 導入ユーザ様、または導入を検討中の方々が対象となります。

 ◆開催日:

      <<関東会場>>

基本操作コース第1回  6月12日[]

基本操作コース第2回  7月10日[]

基本操作コース第3回  8月14日[]

基本操作コース第4回  9月18日[]

基本操作コース第5回 10月 9日[]

基本操作コース第6回 11月13日[]

解析コース第1回     6月26日[]

解析コース第2回     8月28日[]

解析コース第3回    10月23日[]

解析コース第4回    12月 4日[]

      <<関西会場>>

総合コース第1回     9月で調整中

 ◆時間帯: 関東 半日(13:00-18:00 の最長5時間)

         関西 全日(10:00-17:00)

 ◆会  場: 関東 MMC 7Fテクノサロン

         関西 京都大学 工学部物理系校舎講義室

 ◆受講料: 基本操作コース及び総合コースは無料

         解析コースは一般 \8,000(税抜)、アカデミック \3,000(税抜)

 

MEMS設計解析基礎実習

 MEMS設計解析における解析ツールの活用方法を学習するものです。

 応用実習は、MNOIC実習セミナーと連携した開催です。

 ◆開催日: 基礎実習 11月20日[]

        応用実習  8月21日[]-22日[]

 

 ◆時間帯: 全日(10001730

 ◆会  場: 基礎実習 MMC 7Fテクノサロン

       応用実習 産総研東事業所内

 ◆受講料: 基礎実習 一般 \12,000(税抜)、アカデミック \4,500(税抜)

        応用実習 MNOIC実習セミナーを参照

 

受講希望の方は、下記URLで詳細をご確認の上、お申込みください。

 http://mmc.la.coocan.jp/mems-one/hiroba/seminar_info/

 

ご不明な点が御座いましたら、下記までお問合せください。

一般財団法人マイクロマシンセンター

MemsONEサポートセンター 担当:水津

電話: 03-5835-1870 FAX: 03-5835-1873

E-mail: mems1-user@mmc.or.jp

| | コメント (0)

2014年2月17日 (月)

第6回MemsONE技術交流会を開催しました!

 第6MemsONE技術交流会を2月4日()に下記の開催要領にて開催しました。本会はMemsONEの普及とユーザ様の支援を目的に毎年度1回開催しており、今回で6回目となりました。今回はシミュレーション事例だけでなく、MEMSに関連する新しい技術やプロセス、市場動向・予測に関する講演を取り入れました。参加者からは大変興味のある内容で参考になったとの評価を得ました。参加者数は前回より若干多い26名(関係者を含む)でした。

 尚、本講演の予稿集は5月頃にホームページで公開しますので、ご覧ください。

 

<<開催要領>>

 ◆開催日時: 平成26年2月4日(火) 14:30~17:30~懇親会

 ◆開催場所: 一般財団法人マイクロマシンセンター 新テクノサロンA,B

        東京都千代田区神田佐久間河岸67 MBR99ビル7階

 ◆講演題目:

  基調講演Ⅰ

   「LSIとセンサ・MEMSデバイスの集積化による新技術開発

    豊橋技術科学大学 電気・電子工学系 電子デバイス大講座

    教授 澤田 和明 様

  基調講演Ⅱ

   「いつでも、どこでも ~みんなのミニマルファブ~

    業技術総合研究所 ナノエレ部門ミニマルシステムグループ

    主任研究員 クンプアン ソマワン 様

  基調講演Ⅲ

   「研究開発動向からみたMEMS関連市場予測に関する一考察

     (一財)マイクロマシンセンター 調査研究部

    部長 出井 敏夫

  事例紹介Ⅰ

   「中性粒子ビームの生成メカニズムのシミュレーション

    みずほ情報総研() サイエンスソリューション部

    チーフコンサルタント 渡辺 尚貴 様

  事例紹介Ⅱ

   「MEMSpiceを用いたパラメトリック解析

    ()NTTデータ数理システム 科学技術部

    主任研究員 望月 俊輔 様

 ◆参加費用: 講演・懇親会とも無料

 

講演会の詳細は、

 MemsONEひろば:http://www.mmc.or.jp/mems-one/

「技術交流会案内」をご覧ください。

| | コメント (0)

2014年1月15日 (水)

第6回MemsONE技術交流会の開催案内

 第6回MemsONE技術交流会の開催が決定しました。本会はMemsONEの普及およびユーザ様の支援を目的に毎年度1回開催しており、今回が6回目となります。今回はシミュレーション事例だけでなく、MEMSに関連する新しい技術やプロセス、市場動向・予測に関する内容としています。具体的には、下記要領の通り、MEMS関連の基調講演3件と解析事例紹介2件を予定しており、ご満足いただけるものと考えています。是非ご参加ください。

 

<<開催要領>>

 □開催日時: 平成26年2月4日(火) 14:30~17:30~懇親会

 □開催場所: 一般財団法人マイクロマシンセンター 新テクノサロンA,B

        東京都千代田区神田佐久間河岸67 MBR99ビル7階

 □講演題目:

   基調講演Ⅰ

   「LSIとセンサ・MEMSデバイスの集積化による新技術開発

    豊橋技術科学大学 電気・電子工学系 電子デバイス大講座

    教授 澤田 和明 様

   基調講演Ⅱ

   「いつでも、どこでも ~みんなのミニマルファブ~

    業技術総合研究所 ナノエレ部門 ミニマルシステムグループ

    主任研究員 クンプアン ソマワン 様

   基調講演Ⅲ

   「‘研究開発動向からみたMEMS関連市場予測’に関する一考察

    ()マイクロマシンセンター 調査研究部

    部長 出井 敏夫

   事例紹介Ⅰ

   「中性粒子ビームの生成メカニズムのシミュレーション

    みずほ情報総研() サイエンスソリューション部

    チーフコンサルタント 渡辺 尚貴 様

   事例紹介Ⅱ

   「MEMSpiceを用いたパラメトリック解析

    ()NTTデータ数理システム 科学技術部

    主任研究員 望月 俊輔 様

 □参加費用: 講演・懇親会とも無料

 □参加定員: 25名

 □申込〆切: 平成26年1月29日() 但し、定員にて〆切

 

尚、詳細およびお申込みは、

 MemsONEひろば:http://www.mmc.or.jp/mems-one/

「技術交流会案内」を参照ください。

 

ご不明な点が御座いましたら、下記までお問合せください。

一般財団法人マイクロマシンセンター

MemsONEサポートセンター 担当:水津

電話: 03-5835-1870 FAX: 03-5835-1873

E-mail: mems1-user@mmc.or.jp

| | コメント (0)

2013年12月19日 (木)

MemsONEの最近の活動状況

 MemsONE普及活動の一環として、各種講習会、委員会、イベント出展と精力的に活動しています。これらの10月から12月における活動状況をご報告します。

 

1)第4回実習講座の開催

 10月18日()13:0017:00に関東第4回実習講座「解析コース」を開催しました。受講者は企業ユーザ1名であったため、受講者の希望を入れて、前半に基本操作を組込んだプログラムで実施しました。受講者からはマンツーマンのため、良く理解できたとの高評価を得ました。

 

2)センサ・シンポへの出展

 11月5日()から7日()の3日間開催された「第30回センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムにMemsONEを出展しました。新規ユーザ開拓には至りませんでしたが、平素お会いできない先生方に会え、ライセンス更新やご講演依頼ができことは成果でした。

 

3)第2回MemsONE普及促進小委員会の開催

 11月13日()16:00-17:30に東京大学の藤田教授を委員長とする今年度第2回目の委員会を6階会議室にて開催しました。

 

4)第5回実習講座の開催

 11月14日()13:0017:30に関東第5回実習講座「基本操作コース」を開催しました。受講者は企業ユーザ1名でした。第4回と同様に受講者のペースに合わせた指導のため、良く理解できたとの高評価を得ました。

 

5)第2回MEMS設計解析基礎実習の開催

 11月29日()9:3017:30に第2回MEMS設計解析基礎実習を開催しました。参加者は企業ユーザ1名でした。今回の受講者はMemsONEの操作が初めてのため、前半の基本操作部のウェイトを上げたプログラムで実施しました。

 

6)第6回実習講座の開催

 12月6日()13:0018:00に関東第6回実習講座「解析コース」を開催しました。解析コースの定員は3名ですが、同大学2名の参加により計4名となりました。受講者の内訳は企業1名、大学3名でした。また、受講者が希望する解析機能が5種類となり、実習時間を延長して対応しました。実習風景は以下の通りです。 

Ca390091

実習風景(7F新テクノサロン) 

7)MEMS実践セミナー

 12月18日()10:0017:30に文科省ナノテクノロジープラットフォーム主催のMEMS実践セミナー「実習コース」を開催しました。本セミナーでは、有限要素法による解析ツールの操作手順(モデル作成、メッシュ分割、解析条件、実行、結果評価)を、MemsONEツールを実際に使用して学習するものです。受講者は4名の予定でしたが、2名の欠席により、2名での実習となりました。受講者はMemsONE未経験者のため、基本操作と各種解析を含むプログラムで実施したため、実習時間が6時間を超え、少々タイトではありましたが受講者は皆、真剣に取り組んでいました。

 

| | コメント (0)

MemsONE V6.0 リリース案内

MemsONE最新版V6.0のリリースを12月2日(月)から開始しました。

本バージョンは、システム全体の安定化とMEMS回路シミュレータのGUI強化を図っています。

改善・強化機能の詳細については、ホームページ「MemsONEひろば」

  http://www.mmc.or.jp/mems-one/ の「リリース案内」でご覧ください。

なお、下記の条件に該当するユーザ様には、DVD媒体を無償で提供済みです。

  ◆スタンダード版導入企業で使用期間(保守期間)中の場合

  ◆アカデミック研究版導入ユーザでライセンスが有効な場合

 

アカデミック版のお申込みは、ホームページ「MemsONEひろば」

  http://www.mmc.or.jp/mems-one/ の「アカデミック版申込み」からお願いします。

 

ご不明な点が御座いましたら、下記までお問合せください。

一般財団法人マイクロマシンセンター 

MemsONEサポートセンター 担当:水津

電話: 03-5835-1870 FAX: 03-5835-1873

E-mail: mems1-user@mmc.or.jp

| | コメント (0)

2013年11月21日 (木)

「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポにBEANSパテントショップ、MNOIC、MemsONEが出展(11/5-7)

 第30回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムが、2013年11月5日から11月7Imagesensor_2日の会期で、仙台市・仙台国際センターで開催され、一般財団法人マイクロマシンセンターではMEMS協議会・MNOIC事業、BEANSパテントショップおよびMemsONEの技術展示を行いました。この「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムは電気学会センサ・マイクロマシン部門の開催で、日本機械学会マイクロ・ナノ工学部門主催「マイクロ・ナノ工学シンポジウム」および応用物理学会集積化 MEMS 技術研究会主催「集積化 MEMS シンポジウム」が同時開催され、国内最大のセンサー・MEMS領域のシンポジウムになっています。参加者は毎年増加しており、今回は700名の参加があったとのこと、4つのパラレルセッションとポスター報告、更に企業や研究機関の出展と、出展者プレゼンテーションがあります。今回は、30回を記念した様々なイベントや特別講演も企画されました。

 MNOICの出展は、2011年の設立時から行い、3年目となります。継続的に出展することで学Imagemnoic生の皆さんを含めた、センサー関連の多くの研究者に認知されています。今回は8インチのMEMSセンサーを加工したウェハーの展示と、ポスターを展示しました。大学や研究機関の施設は4インチが多く、8インチのウェハーを見る良い機会と思います。今回の参加者は過去最大の700名でしたが、日本のMEMSやセンサー関係者(学会会員)は約2000人規模と考えらますので、実質的に研究開発の業務に関わっているかなりの研究者・技術者はここに集まっています。事務局によりますと、企業からの参加者が増えているとのことです。発表・投稿での企業比率は決して多くないのですが、最近の半導体や電子デバイスの低調からMEMSを検討する技術者や研究者が増えている傾向があります。またポスター報告の中にはMNOICを利用して試作し、研究開発した事例も出されており、今後はこのような発表が増えることに期待したいと思います。またマイクロマシンセンターから3件の展示かあったことから、多くの研究者の方にマイクロマシンセンターの最近のアクティビティが高いことに驚きの声を寄せて頂きました。

 BEANSパテントショップはBEANSプロジェクト成果(特許等)の普及を目的として2013年度にImagebeansps開設しました。センサーシンポへの出展は“BEANSパテントショップ”のPRを行うとともに、イベント(展示会等)を積極的に活用した効果的な広報手法の検討に参考となる以下の基礎データ収集を目的としました。
(1) 「BEANSパテントショップ」のホームページ/展示会等のイベント/報道/文献の活用手法
(2) 「BEANSパテントショップ」ホームページでの知財情報の提供について興味を示している業種分野の把握とデモを通じた閲覧のし易さ、情報提供内容の理解度
 展示・デモの場でアンケート調査を行い、最終日には出展社としてプレゼンテーションを行いました。

 MemsONEの展示では、MemsONEがPRの強化の一環として、5年ぶりに本シンポジウムImagememsoneに出展しました。新しいユーザ獲得には直接結び付きませんでしたが、平素なかなかお会いできない先生方に会え、ライセンス更新の依頼や年1回開催している技術交流会での講演依頼ができ、出展の成果は得られたと考えています。また、出展の合間をみて、普段聞けない講演に参加することができたことも成果と言えます。

 次回、2014年は松江市・くにびきメッセで開催されます。マイクロマシンセンターのスタッフも一部本シンポジウムのスタッフに関わっており、次回の本シンポジウムでは産業界からの参加者比率を増やす様々なイベントを考えたいとのことです。最先端の産業動向調査の一環として、益々のご参加をお願い申し上げます。

(MEMS協議会:三原、水津 BEANS技術研究センター:阿出川)

| | コメント (0)

より以前の記事一覧